
K・Cさん
2024年度二級建築士設計製図合格通信講座
なぜハウジングインテリアカレッジの通信講座を選ばれたのですか?
価格の安さがポイントでしたが、安いだけで内容が不十分だと意味が無いので、添削課題の多さも選んだポイントでした。
私の場合、2級建築士は建築学科を卒業したので、最低限取っておきたい資格でした。
ですが、仕事には必要のない資格でしたので、お金をたくさん払って、某資格学校に行こうという考えは元々ありませんでした。
初年度は、独学で製図試験に挑んだのですが、時間が足らず、図面未完成で落ちてしまいました。
反省点を踏まえ、2回目の試験では、沢山の課題をこなしエスキス力をつける必要があると考えました。
また、図面の添削してもらえるほうが良いと感じたので、添削課題が豊富なハウジングインテリアカレッジの製図講座を受講させて頂きました。
私の場合、2級建築士は建築学科を卒業したので、最低限取っておきたい資格でした。
ですが、仕事には必要のない資格でしたので、お金をたくさん払って、某資格学校に行こうという考えは元々ありませんでした。
初年度は、独学で製図試験に挑んだのですが、時間が足らず、図面未完成で落ちてしまいました。
反省点を踏まえ、2回目の試験では、沢山の課題をこなしエスキス力をつける必要があると考えました。
また、図面の添削してもらえるほうが良いと感じたので、添削課題が豊富なハウジングインテリアカレッジの製図講座を受講させて頂きました。
通信教育で勉強してみてよかったことは何ですか?
自分のペースで課題に取り組めて、製図板を持ち運んで受講しなくても良いところが良かったです。
とは言え、ライバルがいないところで、モチベーションを保ちながら課題をこなすという事は、正直辛かったです。
ですが、添削に出した課題が戻ってくるたびに、色々指摘されていて、これではダメだと自分に鞭を打って頑張りました。
私は怠け者の気質があるため、申し込んだ時点でなんとなく安心してしまい、課題発表前の6課題は添削に出さずに終わりました。課題発表後は何とか6課題添削してもらいましたが「C」評価ばかりで、一つだけ「B」を取れましたが、合格ラインには到達できませんでした。
全ての課題提出後、添削してもらった課題を見ながら、何度も作図の練習をし、課題発表前の6課題でエスキス力を鍛えて、本番と同じ5時間以内に描ききる練習をし、何とか合格することが出来ました。
とは言え、ライバルがいないところで、モチベーションを保ちながら課題をこなすという事は、正直辛かったです。
ですが、添削に出した課題が戻ってくるたびに、色々指摘されていて、これではダメだと自分に鞭を打って頑張りました。
私は怠け者の気質があるため、申し込んだ時点でなんとなく安心してしまい、課題発表前の6課題は添削に出さずに終わりました。課題発表後は何とか6課題添削してもらいましたが「C」評価ばかりで、一つだけ「B」を取れましたが、合格ラインには到達できませんでした。
全ての課題提出後、添削してもらった課題を見ながら、何度も作図の練習をし、課題発表前の6課題でエスキス力を鍛えて、本番と同じ5時間以内に描ききる練習をし、何とか合格することが出来ました。






















