インテリアコーディネーター/二級建築士/現場のノウハウを学べる講座開催 [住宅デザイン研究所]
 
 
  IC1次対策通学講座
IC2次通学講座
IC2次集中セミナー&模試
 
  インテリアコーディネータ
二級建築士

 
 
 
 
 
 
インテリアコーディネーター資格試験に合格された皆さま!合格おめでとうございます!
スクール受講生の皆さんからお送りいただいた喜びの声をいただきました。ありがとうございました♪
これからもスクールで学ばれたことをお仕事に活かし、ご活躍下さい!また、いつでも教室に遊びにいらして下さいね!

モチベーションをあげてくれた先生とみんな、ありがとう!

◎どうしてこの学校を選びましたか?

フリーペーパーに載っていた広告をみて、インテリアコーディネーターという言葉に、よくわからないけど「楽しそう」と感じ、インテリアコーディネーターってどんなんかな?説明会で聞いてみようと思ったのがきっかけでした。その頃は仕事の行く末に不安もあり、自分自身も何かを変えたいと、漠然とですが考えていました。
◎スクールでの勉強はどうでしたか?
スクールに通いはじめると、そのクラス全体がいいムードで、年令・性別を超えて、とてもよい友人関係を築くことができました。お昼休みにはみんなでご飯を食べに行くのが楽しみで、もちろん勉強もしたけど、友達に会う楽しみが6ヶ月近くの通学期間を支えてくれた感じです。
通ってみると、とってもアットホームなムードで楽しく学べました。木材の板目と柾目がどうしても理解できなくて「わからん、わからん」とさわいでいたら担任の先生がバームクーヘンを持ってきて切りながら木目を教えてくれたりして、思わず笑ってしまいました。そのあと皆でおいしく食べましたけどね。
O・Mさん  20代  広島本校 受験コース
◎苦しいときをどうやって乗り越えましたか?
試験間近になると疲れてきてモチベーションも下がってきそうだった時、担任の先生や仲間の励ましが支えてくれました。自分で言うのもなんですが、一旦モチベーションが上がると、すごく集中力がでるタイプなので、お休みの日や会社から早く帰れた日はガリガリ問題集を解きました。質問もいっぱいしました。最後の方は仕事帰りに学校に寄って質問して帰るときも多かったです。
最初は「難しいなあ。ちょっとムリ」と思ったけど、がんばれてよかった。近いうちにインテリア関連の仕事に就こうと思っています。これからもガンバルぞ〜!

斎藤 理恵さん  30代
広島本校 夜間コース
子育てと仕事で精一杯の毎日。
でもインテリアコーディネーターはどうしても勉強したかった。


◎どうしてこの学校を選びましたか?

強制的に勉強する方法として、スクールが最短だと思いました。
私がインテリアコーディネーターを勉強しようと思ったとき、家事育児と仕事の両立で大変でした。その中で強制的に勉強時間を作る方法はないかと探し、スクールに通うことが最短で効率よく資格取得できるのではないかと考えました。最前線で活躍されている先生方の講座ということで現場のお話もお聞きすることも楽しみでした。
◎スクールはどうでしたか?
講座は夜間に通っていたので、仕事の疲れが出て、とにかく眠たかったです。そういう状態の中でも先生方の現場での話や、試験ではこう出題されますが実際には違いますみたいなレアなお話も楽しく、なんとか授業をうけられた感じです。
なかなかイベントに参加できなかったのが残念でした。同じ目標をもった方とのつながりを作れたらもっと楽しいスクール生活だったのではないかと思っています。
1次2次とも試験では、時間が足りず最後の1秒まで回答していました。回答する手が震えていました。でも最後の最後まで粘ってあきらめなかったのが合格につながったのではないかと思っています。
今後は、住宅関連の仕事に転職を考えています。誰かの「夢のマイホーム」を少しでもお手伝いできるようになりたいと思います。

倉本 景子さん  30代  広島本校 受験コース
手に職をつけて、やりがいのある仕事に転職!

◎どうしてこの学校を選びましたか?
ICという仕事や資格は、学生時代からのあこがれでしたが、全く別の分野の会社へ就職し、結婚。パートと家事の繰り返しの毎日の中で、何か手に職を付けたいと思うようになり、半分諦めかけていたICにチャレンジしようと決意。
初心者なので悩んでいたのですが、たまたまHPで見かけていろいろ問い合わせしてみたところ、住宅デザイン研究所の電話対応をしてくださった方がとても親身になって相談にのってくれて。
◎学んだことはどう役立っていますか?
スクールの求人貼紙を見て某メーカーのリフォーム部門に就職が決まりました。
この間キッチンのリフォームを相談されたのですが、よく話を聞いてみると対面式にした
◎スクールはどうでしたか?
実習が楽しかったです。カラー実習、パース実習、CAD実習がありましたが、中でも一番印象に残っているのはパース実習です。
全くの初心者で完成させることすら出来ませんでしたが、二次試験対策時にはこのパース実習のおかげで、わりとすんなり入っていけたのでよかったと思います。
夏に先生宅で行われたバーベキューも楽しかったです。リフォーム中のご自宅を見せていただけたのはとても勉強になりました。

先生の「ここまで描けたら合格できるよ」という言葉でがんばれました!
◎どうしてこの学校を選びましたか?

昨年、所属部署の異動で室内のドア・床等の仕上げ材などの提案営業をすることになったので、商品を提案する上で、カラー、デザイン、間取り等インテリア提案がなくてはならないものだと感じ、インテリアコーディネーターの資格をとろうと思いました。
合格するには、書き方のコツやポイントなどを直接指導して頂かないと駄目だ!!間に合わない!!と感じ、二次対策のスクールに通うことにしました。
◎スクールはどうでしたか?
何気なく先生がおっしゃる書き方のポイントに、「おぉ〜!!そう書けば簡単にキレイに早く書けるのか?!」と。「何で私こんな難しい書き方してたんだろう・・・どうりであたしの図面キタナイはずじゃわ〜」と、先生のテクニックに驚きと感動の連続。毎回笑っていたように思います。本当に充実した授業・スクールでした。
私は図面を書くことが本当に下手だったので、まわりのみんなのように誉められることは一度もありませんでしたが(苦笑)、最後の宿題の図面を提出したとき、先生に初めて「ここまで書けたら、これを試験で書けたら合格できる!!」って誉めて頂いたときは、本当にうれしくて涙がでました。
まだ試験も受けてないのに・・・(笑)でもあの一言頂いたおかげで、自信を持って試験に望めました。「今までやれるだけ精一杯やったんだから!!」頑張ろう。試験中も先生方の顔が浮かんで、うっかりミスしないように、先生方に教わったこと、注意されたことを思い出しながら落ち着いてやれたように思います。
劣等性の私を見捨てず、指導していただき、励ましていただいたこと、本当に感謝しています★
藤槻 真帆さん  20代
トステム株式会社 勤務
広島本校 夜間2次対策コース
 
先生の「ここまで描けたら合格できるよ」という言葉でがんばれました!
◎どうしてこの学校を選びましたか?
介護問題や賃貸関係、和離れなど私たちの業界が深刻化してくる中、どのような提案をしていかなければならないのか、どのように他店との差別化、付加価値をつけていくのかなど四苦八苦しているときに、偶然にもこの講座長崎校のTVコマーシャルを目にしました。そして「インテリアコーディネーター」という一つのブランド?の文字を見て久しぶりに思いだし「資格取得」を決意。では、どの程度のハードルかをインターネットで調べると、独学では数年かかるなどの意見が多く(年齢も年齢だけに)どうせやるなら短期間の間に合格可能なスクールで学ぼうと申し込みました。
◎スクールで学んだときの思い出は?
最初はスクールの皆とカベがあったのですが試験が近付くにつれ、カベもなくなり最後には受講生のみんなで図書館などで自主学習をするまでになりました。仕事や年齢などバラバラでしたが、そんなこと関係なく同じ目標に向かって取り組んでいる仲間なので、なんか素晴らしく良い思い出ですね。私一人ではモチベーションを最後まで保てず「合格」なんて到底なしえなかったでしょうね。それと「海老ちゃんとしせた、名古屋でナンパ?パー子?」、「二個なんて寒いよ。」、など、なぜか納得してしまう?無茶苦茶な?暗記術で教えて下さった金堀先生をはじめ、長崎校の先生方、広島遠征でお世話になったすべての先生やスタッフの皆さんのお陰だと思います。また、集中セミナーと模擬試験はDVDも含め大きな戦力となりました。
◎今から勉強する方によいアドバイスをお願いします!
社会人はとにかく忙しいですよね。「後からの追い上げで大丈夫!」は、禁句です。最初から飛ばしておきましょう。来年に同じ時間や同じ環境がとれると思ったら大間違いです。スピードダッシュ・先手必勝です。厳しいでしょうが、様々な誘惑を断ち切り、遊びは来年に! 
勝手 秀武さん  40代
勝手タタミ・フスマ店 経営
長崎校